中間処理
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木くず

解体現場、新築現場から排出される木くずの破砕を行っています。1次破砕機でチップを作っています。チップはセメント工場の熱利用プラントに出荷し再利用しています。また用途に応じて2次破砕機で、オガ粉の作成をしています。オガ粉は畜産農家へ敷料として出荷しています。

木くず(中間処理破砕)

伐採・抜根材から解体木くずを破砕処理します。破砕チップは、廃棄物別に処理ラインを変える事によって、バーク材、燃料チップ、オガ粉が作れ、廃棄物の特性を十分に活用できます。

最大処理能力:290.9t/日
保管面積:410m2
保管容積:1022.9m3

木くず(破砕)

伐採・抜根材から解体木くずを破砕処理します。破砕チップは、廃棄物別に処理ラインを変える事によって、バーク材、燃料チップ、オガ粉が作れ、廃棄物の特性を十分に活用できます。

 

木くず(破砕・移動)

伐採・抜根材を現場にて破砕出来ます。運搬経路の確保が難しい場所や、現場にて直接破砕チップの再利用が見込まれる場所での中間処理に向いてます。運搬コスト・現場の整備維持コスト・CO2の削減が計れます。

 

安中リサイクルセンター

混合廃棄物

廃石膏ボード

木くず

伐採・抜根材・枝葉

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中間処理能力